幼少期を台湾で過ごし、12歳で日本に移住。言語や文化の違いを経験したことから、多様な背景を持つ患者様が安心できる診療環境を大切にしています。歯学部在学中、米国UTHSCSAでの短期留学を通じて一般歯科の幅広い可能性に感銘を受け、総合的な診療を志すようになりました。卒業後は日本人・外国人患者の診療に携わり、小児矯正を含む矯正歯科分野でも約2年間の臨床経験を積みました。咬合を重視し、長期的な口腔の健康と機能を大切にしています。丁寧な対話を通じて、患者様がご自身の価値観や将来の幸せにつながる治療を納得して選択できるよう努めています。
専門分野
一般歯科多言語診療
資格・経歴
- 歯学部在学中に米国UTHSCSA(テキサス大学ヘルスサイエンスセンター・サンアントニオ)へ短期留学
- 小児矯正を含む矯正歯科分野で約2年間の臨床経験
- 日本人・外国人患者の診療に従事

